最近のトラックバック

« 真剣な言葉を紡ぎ出したい | トップページ | 多忙な日々が続き »

国政選挙

14日・日曜日の総選挙。あくまで信念に則って投票すべきか
自分の票を死票にしてはならないと「戦略的選択」をすべきか
いずれが主の御心にかなう行動なのか考えています。

平和主義を重んじる立場から、現与党支持の選択だけはできません。

« 真剣な言葉を紡ぎ出したい | トップページ | 多忙な日々が続き »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

総選挙は棄権してください。誰ひとりとして支持できる候補者がいません。投票率を40%未満にすることによって、腐敗した政治への不信任を示しましょう。
しかし、同時に行われる国民審査には棄権してはいけません。今回、審査の対象となる最高裁判事は5名ですが、そのうちまともなのは弁護士出身の鬼丸かおるだけですので、残りの4名に×をつけましょう。

こんばんは。
私は戦略的選択をします。とにかく自民党を勢いづかせてはいけないと思います。

棄権は結局は自民党支持になってしまいますし、投票率が下がっても、アベさんなどはそれを不信任とは考えないでしょう。自民党が勝てば、どんな低投票率であろうと、信任を得たとばかりに、軍国ニッポンに突き進むと思います。

「有権者のみなさんは、国民主権を守るために、ぜひ投票に行ってください。」と19歳青年が訴えているように、自分の一票に、投票権のない子ども達の思いを託したいと思います。

こんにちは。ここの所仕事で心身の疲労があり、なかなかお返事できませんでした。

warriorsさんへ。
棄権はしませんでした。自分の権利を行使せねば為政者に唯々諾々と従うのと同じになってしまいます。

愛希穂さんへ。
悩みに悩みました。教会の長老さんは、選挙ではベストではなくベターを選ぶしかないと意見をくださいました。しかし結果、自分の信念のほうを優先させることにしました。将来的なことも考えた末の選択です。あるいは間違っているかもしれません。あとは選挙結果を俟つだけです。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 国政選挙:

« 真剣な言葉を紡ぎ出したい | トップページ | 多忙な日々が続き »

2019年8月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ