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クリスマスに

今日はクリスマスですね。
本当は矢内原忠雄による、ある若き基督者を詠んだ
「田村清君のクリスマス」をご紹介したかったのですが
長い詩をここに書き写すだけの気力が今日はありません。

機会があればいずれご紹介したいと思います。
わたしは読んでいて何度も涙にむせびました。

主なる神が、わたしの愛する人だけでなくわたしを厭う人々、
或いはわたしがどうしても赦せない人々をも祝福されますように。.

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歴史・宗教」カテゴリの記事

コメント

クリスマスについて質問があります。
私の知人のプロテスタント教徒は、「クリスマスは異端である」と言っています。そして所属教会の牧師とその件で論争し、結果として教会を離れることになったそうです。
どう思われますか?

聖書に記載がなくとも、過去2000年近く、あまたの信徒が真実として受け容れてきたのがクリスマスの記念でありましょう。その心情を汲むのが良いかと。

異端とすべきは商業的クリスマス、性の悦楽を煽る風潮であって、クリスマスそのものではありません。

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